未来へと希望をつなぐ、美しき道しるべを。

MICHIKO.LIFEは「桜ライン311」の活動を支援します。
東日本大震災から、15年の節目を迎えるこの春、
藤原美智子(ビューティ・ライフスタイルデザイナー)がプロデュースするMICHIKO.LIFEは、津波の教訓を桜並木という「見える形」で後世に残す「桜ライン311」の活動を支援することにいたしました。
あの日のことを忘れたことはありません。
藤原美智子は、これまでも寄付などを通じて微力ながら震災復興の応援を続けてきました。
このたび、岩手県陸前高田市で社会貢献活動をしている認定NPO法人「桜ライン311」を知り、活動に込められた人々の想いに深く共感し、MICHIKO.LIFEとともに応援することにいたしました。
美しく咲く桜は、やがて次の春へといのちをつなぎます。
津波到達地点に植樹された桜は、毎年春になると美しく咲き誇り、いのちの尊さを伝えると同時に「ここまで津波が到達した」という事実を静かに、されど確実に後世へと語り継ぎます。
この美しい桜並木が、未来を生きる子どもたちにとって、いのちを守るための大切な道しるべとなりますように……。
そうした想いを込めて、2026年3月より商品ご購入1点ごとに10円を、桜の苗木購入資金として寄付させていただきます。
美しさとは、いのちを守り、輝かせること。
今この瞬間を大切に生きながら、未来へと希望をつないでいきたい。
わたしたちの想いに共感していただけましたら幸いです。
あなたの人生はもっと美しく輝く。
あなたのそばにMICHIKO.LIFE
▶ 藤原美智子の想い
桜ライン311とは
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「津波が来る前に、桜よりも上に逃げよう」
「認定NPO法人 桜ライン311」は、2011年3月11日の東日本大震災で発生した津波の被害を後世に伝えるため、岩手県陸前高田市内の津波到達地点に桜を植樹し、津波の教訓を「見える形」で残す活動を行う認定特定非営利活動法人です。植樹の予定距離は約170kmに及び、最終的には約17,000本の桜並木を目指しています。
桜という美しい存在を通じて、命の大切さと防災の意識を未来へとつないでいます。
すこやかなる美とともに築く未来への架け橋
MICHIKO.LIFEの発売元である株式会社エクロールが所属するグループ会社「伸栄商事グループ」では、SDGs(持続可能な開発目標)活動の一環として2023年より「桜ライン311」の活動を支援し、桜の苗木購入資金の寄付と桜の苗木植樹会に参加しております。

